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<<   作成日時 : 2009/01/09 06:29   >>

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前回の記事(怪我)が無ければ、予定ではベンの事を書こうと思っていましたが、遅れてしまいました。


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ベンは、昨年10月12日にご近所に住むお友達KさんとYさんが捨てられているのを発見しました。
その時は親猫と子猫が4匹(メス3、オス1)でした。母猫はオスの子猫を育てようとはしなかったので、
オス(ベン)以外はYさんが保護して、オスはKさんが保護するということになりました。
オス1(ベン)は、かなりほかの兄弟に比べて小さくその上衰弱していたので、動物病院へ直行しましたが、「多分育たないでしょう。」とそう言われました。Kさんは「息をしているので、どうにか助けたい」その一心で、動物病院を3件はしごしましたが、どこも言う事は同じだったそうです。
やれることは、身体を温めること(低体温にしないこと)と言う事、ミルクを飲ませることの2点でした。
病院のアドバイス通りに、低体温から脱するために、ペットボトルで湯たんぽを作り、身体を暖め、ミルクを飲もうとしないので、強引にリスポイドで流し込むと言う事を始めました。
下痢が酷くて、ミルクを流し込んでも直行、そのうちベルの毛はタワシの様な毛になり、目は明かずに淵は真っ赤。
栄養失調から来る症状だそうですが、生きている、かろうじて・・・
そんな感じでしたが、少しづつ良い方向へ向かいました。
「11月の譲渡会へ連れて行こう、このような子猫でもどなたかが愛の手を差し伸べてくれるかもしれない。」と提案していたのですが、当日になって、
身体も小さく他の姉妹の半分以下、Kさんはこれを「人に貰って貰うのは心苦しい、もう少し状態が良くなってからにしたい。」と言って、譲渡会は断念しました。

その後も特別療養食が続き(現在も継続中)、標準よりも半分の体重ですが、毛の質も回復して行きました。


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Kさんの家は、他にも室内に犬と猫を飼っていますが、ご主人さんは、犬派、その犬は子供の事からずっと沢山の病気持ちで、何度も手術を受けたりしている手のかかる犬で、ご主人さんは、「早くベンの里親を探せ!」と言い続けていたということで、我が家へ家族の一員として12月31日に午後から一時お預かり、そして18時過ぎに我が家の家族として迎えることにしました。

ベンは凄く攻撃的で、みんな傷だらけ、私も妹も噛みつかれ傷が凄いです。数日間は、ベンを触る時は軍手をして触っていました。
普段はすごく良い子です。何故か突然スイッチが入って凶変して凄い目つきで猛獣になります。(笑)こんな小さくても、噛む力も爪でひっかく力も凄いですぅ。
助走して、もう突進してきます。自分の思うように行かないと、「チェ!」と舌打ちしますょ。(今まで沢山の猫を飼って来ましたが、猫の舌打ちには驚きました。)そして、何度も再トライしてきます。

どうしてこんなに狂暴になったのか?猛猫のスイッチが入った時は、凄い怖い猫・目付が変わり怖ろしい顔です。(笑)

完全に治ることは無い様ですが、少しは良くなる可能性は有るようなので、改善して見たいと思っています。


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ミュウ(旧・ベル)ちゃんも、このベンも時には預かることが起こりそうだと思っていたので、ゲージを購入計画を立てて部屋の模様替えをしていたのですが、丁度のタイミングと今まで妹が、NOと言い続けていたのに、ベンを受け入れることを承知してくれたのと、タイミングが丁度良かったので、ベンとは家族になれました。


我が家の家族になってから、ベンの扱いに慣れたのか?ベンの凶変は軽くなったように思いますが、気のせい?勘違い?そんな感じですが、良い方向へ向かっていると思います。


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ベンは寝る時は、熊のぬいぐるみや、毛布等をチュウチュウしながら眠ります。
夜中も何度もチュウチュウしています。最近はゲージで眠らずに、妹と一緒に寝ていますが、毛布や妹の寝巻はベンのツバでグッチョリするほどチュウチュウしています。

ベンは腸が弱く、今も病院食とミルク以外は口に出来ません。病院の指導のもとで、市販の餌に移行させようと何度かトライしましたが、変えるとまた下痢便になる、を繰り返し中です。猛獣、共謀とはに合わないですが、赤ちゃん用のペーストの餌(療養食でかなり高カロリー)を食べています。普通このくらいの子猫の食事回数は一日2,3回なのですが、ベンは8回に分けて、その中に整腸剤や下痢止めなど混ぜています。ベンはもっとたっぷり食べたいようですが、スグに下痢がはじまるので、様子観察しながら調整する必要が有り、ベンもそれは解っているかのように、諦めているようです。(ベンも頑張っています。)
後、1ヶ月くらい前から後ろ足の肉球に怪我をしていて治療中と言う事で、ベンも病院通いが継続中です。
今年初の通院日は、私がこんな状態なのでKさんが行ってくれました。
病院の獣医が「良く育ったねぇ。助かるとは思えなかった。」そう言っておられたそうです。
血液検査は異常はなかったそうです。

ベンと言う名前
 これはKさんが付けたあだ名でした。
ベンは=下痢便、便まみれ(ベンは一時期、寝たきりでした、おむつをさせると食いちぎっていたので、身体中便まみれでした。)そこから、ベンと呼ばれていました。
命名理由はなんだかかわいそうですが、。。。。


ベンの生きようとする生命力とここまでベンを支えてきたKさんの頑張りに報いるためにも、ベンを幸せにしなくてはいけないと思っているのですが、ベンにとって何が幸せなのかな?愛情だけは一杯有るつもりですが・・・。
妹がベンを可愛がっているので、ベンも今は妹が大好きなようで、良かったです。

こんなベンですが、これから皆さんも一緒にベンの事を可愛がって下さいね。

身体はまだ小さいですが、3月下旬か4月初旬には、去勢手術も控えています。



アッ、それから・・

この猫たちを捨てた人が解りました。

12月に母猫を避妊手術予約をしていたのですが、その前に母猫が同じ方向へいつも行くので、後をつけて、家に帰っていることが解り、捨てた人が判明出来ました。

「親猫はうちで手術を受けさせて、今後も飼い続けます。子猫は知りません。」そう言ったそうです。その後はこの母猫が姿を見せなくなりました。

何処かへ捨てられてないかと心配なのですが、「手術が終わるまで家に閉じ込めている」と言ったそうです。



ベンの事は、まだまだ書きたいことが沢山有りますが、今日の所はこの辺にして置きます。

(年末にミュウちゃんが来ました。前歯が抜けていました。ベンはまだですが、ミュウちゃんはそろそろ歯が生え換わり始めたようです。)


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コメント(30件)

内 容 ニックネーム/日時
♪姫
ペットと私の10の約束・・・猫は15〜18年しか生きられないのだ・・・大事に育ててたもれ・・・トホホホ(*^_^*)
バカボン
2009/01/09 09:36
ベンちゃん、生まれてからの雰囲気を何となく記憶しているのかもしれないですね。
これからの愛情で・・変わっていくと思います。
ビオラさんも、体をご自愛しつつ、子育て頑張って下さい
くま&クローバー
2009/01/09 10:07
ビオラさん一家の手厚いケアのおかげでベン君もすくすく育っているのですね。
ビオラさん一家に巡り会えてベン君はとても幸せですね。
しかし、子猫を捨てた人間って余りにも身勝手すぎますね、ペット飼う資格なしだと思います。
気まま
2009/01/09 10:09
昨年11頃?にテレビで凶暴な猫の放映をしていました。
猫が家族を噛むので近寄れ無い状態でしたね。
外人の猫と会話ができると言う女性が猫と対面。
猫と女性の対面会話の結果、猫の気持は以下の通り。
家族の皆が最近忙しくてかまってくれないので、
孤独感からストレスがたまり凶暴に変身。
外人女性から猫との接し方の指導を受けた家族が優しく接してやると、
猫の目も穏やかになり凶暴な行動が無くなりましたね。
この時は半信半疑で見ておりましたが、
ベンちゃんも親猫に面倒をみて貰えなかったので、
孤独感で粗暴になっていたのかもしれません。
ビオラさん家族の愛情で温和なベンちゃんになると思います。
カメさん
2009/01/09 11:41
バカボンさんへ

私の命ある限り、ベンを愛し続けますよ。
ベンの里親になるのは急きょ決まりましたが、気まぐれな気持ちではないので大丈夫です。
今までは、猫が好きだから飼えない、そう決めていました。
ベンは今のところ行き場を失っているので、「預かるならいい」と妹は言いましたが、ベンをこれ以上あちこちへタライ回しにはしたくなかったので、良く良く家族で短時間ながらも、話で決めたので、妹と二人三脚でベンの一生を見守ります。
ビオラ
2009/01/09 12:47
くま&クローバーさんへ

ベンは凄く短気で勝ち気な性格ですが、その性格と今までのあれこれが加わって精神疾患のようになっているのかな?普通の噛み癖とは違う、凄い顔つきになって同じ猫とは思えない感じに凶変します。(この写真は顔つきは変わっていませんが、ホントに怖い顔になるんです。)
病院の先生や色々な人のアドバイスも貰ったので、あれこれとやってみようと思っています。
先生は「そろそろ子猫用のドライフードに変えて固い物をたばさせた方が良い」と言ったのですが、食べようとはしないのでネット注文でマタタビの木と実などいろいろ注文しています。
一度、叱ったのですが、逆上してもっと凄いことになりました。
今は、狂暴になったら、無視して部屋を出ることにしたのですが、私の足が悪くなってしまったので、それも困難なので、次の策として、缶に100円玉を入れたのを揺さぶっています。猫は音が苦手なので、この音は意外に効果が有るようで、怖い顔が一瞬で普通の顔に戻っています。
これからです。
ビオラ
2009/01/09 13:00
気ままさんへ

たかが猫!とご近所さんには言われましたが、ベンは私の宝ものなので、大切に愛情を注ぎます。
ベンはきっと変わると思っていますが、変らなくいてもそれでもベンは可愛いです。
普段は凄く良い子です。
ビオラ
2009/01/09 13:02
カメさんへ

そんな番組があったのですか。
全くその通りだと思います。というか、Kさんはホントに必死でベンを介抱されていたのですが、ベンにはそれが通じていないようです。
ベンの生きてきた時間を振り返ると、思い当たることが沢山有ります。
人間がそうしてしまったので、ベンには罪はないと思います。
わずか3ヶ月げされど三ヶ月???
これからですね・きっとよくなりますよね?!
ビオラ
2009/01/09 13:09
ビオラさん!少しお久しぶりです。昨年は色々とお世話になりました。
今年もどうぞ、よろしく!です。(*^^*)
今までチラチラと覗かせてはもらっていたのですが。私は今、弁護士さんのお世話になったりで。今年はどうなることか?って感じです。ブログで発散!ですね。(^^;;
足に怪我をされたようですが。明るい感じなので少し?安心しました。
それはきっとベンちゃんのせいかな?やっとネコちゃんが飼えるのね。色々大変そうではありますが、きっとベンちゃんで癒されることでしょうね。
(*´∇`*)
留加
2009/01/09 16:33
ベンくん、威嚇してますね。
やはり生い立ちがトラウマなのかな。
母猫さんが無事なのかどうか…胸が痛いです。(T^T)

ちー坊もしろも、家で看取った猫は最初の猫以外、みんな捨て猫か野良です。
触ることもしてやれない猫にはとても悲しかったですけれど、それでも、愛情を掛けたら、ちゃんと答えてくれます。
触らせくれるということではありませんが、相手も私を認めてくれるのです。
だから、カメさんのお話のようなことはあると思います。(^^)
ベン君は触ることが出来るようです、ほっとしています。

母親から愛情をいっぱいもらった猫は、仔猫の時は遊びに夢中で、大人になってから毛布をもんだりすったりするようです。
ちー坊は、家に入れるのに一ヶ月、その後は人が動くたびに押入に逃げ込んでしまうし、プライドが高いのか、兄弟遊びを知らないからか、手加減無く噛まれたし、顔めがけて飛びかかれました。
夜、顔によってこられると怖くて、びびっていたら、私の耳たぶをおっぱいの代わりにすっていたのを思い出しました。
時間がかかっても、必ず、ビオラさんや妹さんの気持ちは伝わると私は思います。(^^)
さつき
2009/01/09 16:34
ベンちゃん。
人一倍寂しがりやさんなのでは?
彼の生い立ちを考えると仕方が無いような気もします。
しかし、それも元はといえば人間のせい。
考えさせられますね。
でも、これからはビオラさんや妹さんが
一緒にいてくれるので
ベンちゃんも変わっていくことでしょう。
思いっきり可愛がってあげてくださいね。
takakoinochi
2009/01/09 21:24
ベン君、、ビオラさんという
優しい飼い主に出会えて、良かったと思います。
お世話大変そうですが
きっと、良い方向に向かい
落ち着いていくと信じています。
足、お大事にして下さい。
ちゃる
2009/01/09 21:43
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
ベンちゃん良い子になるといいですね…。猫って猜疑心が強いし、人に慣れないし。大変ですよね…
てち
2009/01/09 23:16
こんばんは〜〜
こんなに遅い時間にコメントお許しください。
あまりにベンちゃんがかわいかったので、覗くだけと思ったけど書いてしまいました〜〜鍋猫ならぬかご猫にへんしん〜〜かわいいですね。
ビオラさんの宝物ですね。
これからもべんちゃんの様子たくさん書いて下さいね。(写真もね)
凶暴になるとのことですが、赤ちゃんだからでしょうか?
ビオラさんの愛で治ると思います〜〜
サマンサ
2009/01/10 00:52
ベンちゃん、ビオラさんちの猫になれて本当に良かった! かわいそうよ、子猫は要らないなんて!きっとビオラさんの愛情で性格も少しずつ変っていくと思います。それにしても、舌打ちをする猫!?びっくり、おかしい。
arara
2009/01/10 02:33
留加さんへ

寂しいお正月だったですね。
こちらこそ今年も宜しくお願い致します。

留加さんも色々大変そうですね。
留加さんの仰るように、ブログは色々な意味で良いです。
私もいろいろ有り、楽しい話題を書きたいと思いながらもいつもこの調子ですが、、、有り難く思っています。

病気は慣れているので、これくらいはどうってことないですが、でも怪我はしないように、余分な病気は増やさないように、いつもそう心掛けているはずなのにやってしまいました。今更悔やんでも仕方がないので、早く元気になれるようにしないといけないです。
ベンを迎えたばかりなので、こんな時に入院したくないと思いましたが、それも仕方ないです。

ビオラ
2009/01/10 06:03
さつきさんへ

ベンの凶変した時の顔つきが来た頃よりも柔らかくなった気がします。
可愛いベンの顔とは違って凄い怖い顔になっていたのですが、「慣れたからかなぁ〜?」と妹と昨夜話したのですが、「少し良くなったよ。」と言い合いました。狂暴になる回数も減った気がします。手や顔など肌を露出している部分を狙って攻撃してくるのですが、私も妹もボロボロです。
(ベンは二階だけで飼っているので、下で暮らす父とはまだ対面していません。父は被害はないです)
ベンを貰って行った人は、3日で返してきたのですが、その家は、他にも3匹の成猫がいるのですが、成猫達がベンを怖がっておびえていたそうです。ここまで狂暴だとは思わなかったようですが、ベンにとっては次々に人間に裏切られた気がしていないかな?と思って、「我が家は大丈夫」と教えたいですが、ベンは心を開いてはいない感じです。
二度と猫を飼うことはない、そう思っていましたが、皮肉なことにベンがこんなだから飼う事が出来ました。
ベンを裏切らないようにしないといけないです。
ビオラ
2009/01/10 06:20
takakoinochiさんへ

妹もtakakoinochiさんと同じ事を言ってます。
「ベンは本当は甘えんぼさんだと思う」と。
Kさんの家には、他のペットたちやお孫さんもいて、ベンだけをかまってやる時間がないのでベンは小さい箱に閉じ込めた感じの環境でした。
Kさんにとっては、出来る限りのことをベンにしていたのですが、ベンは納得できていなかったのかもしれないです。
獣医さんからはドライフードを勧められていたとKさんはドライフードも用意していたのですが、昨晩5粒食べました。ベンのドライフードデビューです。お腹の調子を見ながら増やしていけば、、、色々ベンの成長は楽しみです。
ビオラ
2009/01/10 06:27
ちゃるさんへ

ベンは我が家に明るさを持ってきてくれました。
ベンのお陰で笑えることが多いです。
ベンを幸せにしたい、そう思ったけど人間の方が幸せにして貰ってます。
家族が増えるのは良いですね。
ビオラ
2009/01/10 10:32
てちさんへ

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

ベンと言う家族が増えました。
変身しなければ、今までに居ない位良い猫です。
(多分乗れは本当の姿では無いのではないかと思いますが・・)
どちらにしてもベンは大切な家族の一員です。
これからは私のブログに頻繁に登場してくると思います。
興味のないお話かも知れないですが、良かったらお付き合い下さい。
ビオラ
2009/01/10 10:35
サマンサさんへ

時間、全く関係ないです。24時間OKですよ。(笑)
狂暴になるのは、多分病気か精神的な物のどちらかではないかと思います。
小さいうちに治さないと、大きくなると噛む力が強くなるのでどうにかしたいと思っていますが、完全には治らないらしいです。
ここ数日は、顔つきが前よりも良いので良い方向へ向かっていると思います。
ビオラ
2009/01/10 10:39
araraさんへ

ベンが我が家の家族になって良かった!そう思ってくれると良いですが、猫の意思確認が出来ないのが・・・うちに来たかったかな?嫌だったかな?決して後悔させないよ!そう思ってますけどね。
猫の舌打ち、ビックリしました。
動画を取ってアップしたい感じがしました。
今年は動画に挑戦して見たいです。
ビオラ
2009/01/10 10:43
こんばんは^^
ビオラさんの愛情の深さに感銘です。
べんちゃんもビオラさん家で育てられて幸せです(^^♪
betty
2009/01/10 19:34
bettyさんへ

猫好きとは言えない妹が、「ベンちゃんが可愛い」と言った一言で、ベンの里親になることを短時間で即決しました。
その後、私の骨折で妹がベンと寝ています。
「ベンの匂いが布団に充満してるけど、ベン、可愛いから良い〜」と言ってます。
ベンが幸せになれます様に、と思っていますが、今のところはのびのび暮らしてくれているように思います。
ビオラ
2009/01/11 05:50
ビオラさん
今年もよろしくお願いいたします☆
今年私はお仕事の面でいろいろと忙しくなりそうで、仕事が始まってすぐバタバタな感じです。
ブログの方も今までの更新ペースとはいかないかもしれませんが、また仲良くして下さいね。
寒さの厳しい折、ご自愛下さい☆
どるふぃん
2009/01/11 14:03
ビオラさん、ベンちゃんの子育てお疲れ様です。
凶暴な様子、よく写真に撮れましたね。それだけいつも凶暴だということかしら。
二代目の黒猫も病気のせいでこのように突然恐ろしいネコに豹変することがありました。
もしやベンちゃんも?と思いましたが、そうでもなさそう。
生まれた時から、というか母親の愛情をを知らないままに育ったのでなんとか自分を守ろうとする本能が働くのでしょうか。
少しずつ良い(?)ネコちゃんに変身しているようで安心しました。
母親のお乳を知らない子はどうしても免疫力がないので病弱ですね。
でも、ビオラさんの経験と愛情で一日でも早く本来のネコらしい愛らしさをとり戻せますよう願っています。

妹さんがベンちゃんを可愛がってくれるのは心強いですね。ビオラさんが入院、手術となっても安心ですものね。

また次回のベンちゃんを楽しみにしています。

それにしても元飼い主には頭にきます。
ノア
2009/01/11 21:10
今いえることベンちゃんはビオラさんに会えてよかったこと。
きっと気持ちがもっと通じ合えるそんな気がします。
私も今は犬かっていますが・・猫ちゃんは大好きです。
気ままなところと自分の世界にいることが・・。
まころん
2009/01/11 22:39
どるふぃんさんへ

お忙しそうですね。
ご無理しない程度なら良いのですが、お仕事となるとそうもいかないかな?
私は怪我で安静をいいわたされているので、ブログ三昧・・と思うのですが、足を伸ばしてあげておくようにと言われているので、パソコンもやりずらいのであまり触ることが出来ません。
新年早々ブログもボチボチです。
お互いに無理しないように、今年もボチボチ一歩ずついきましょう。
ビオラ
2009/01/12 07:18
ノアさんへ

この写真は顔つきが変わっていませんが、狂暴になっている時は、別の猫のような顔つきになって、子猫と言っても怖いくらいの凄い顔になります。
ですが、ここ数日その顔つきはしていません。
少しは良くなると思うのですが、どこまでよくなるか?と思いますが、変らなくても我が家の家族の一員です。
ベンがどうのようになっても、ずっと愛し続けます。
ブログから見守って下さい。
猫の事はノアさんも詳しいので、頼りにしています。
気が付いたことは教えて下さいね。
宜しくです。
ビオラ
2009/01/12 07:22
まころんさんへ

ベンは我が家に来るようになっていたのかな?と思います。
もう二度と生き物は飼えない、そう思っていましたが、妹の協力が有って、ペットのいる暮らしが出来ることになりました。
ベンはとても良い子です。
可愛いです。
ベンに出会えて、家族になってくれて良かったです。
ビオラ
2009/01/12 07:24